野獣(クーガ)の城 女囚1316
ほしのあき

定価: ¥ 4,935
販売価格: ¥ 4,935
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おすすめ度:

発売日: 2004-12-25
発売元: GPミュージアムソフト
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かなり良かったです。イメージビデオには無い表情や演技がグットでした。「放水」のシーンですが、あきちゃんにも水がかけられるのですが、カメラが正面から横に切り替わる時、「ん?!」と思える物が見えます。腕なのか、指なのか、見えちゃってて、あとから画像処理したのか、とにかく想像をかきたてられました。彼女のファンなら必見です。
本格的女囚エロティック・アクション作品であるが…数多く(おそらく30名以上)の女囚役の女優を起用し、無人島でのロケも行った、絶海の孤島が舞台の本格的女囚エロティック・アクション作品である。しかし、そこは特殊工作員養成施設なので、純粋な女囚ものとは言い難い。そして、準主役とも言える5名(北川絵美、涼樹れん、桜井あみ、丸純子、飯沢もも)を含め、女囚の半数近くが全裸にまでなるのに、主演のほしのあきは乳首も見せない。そのため、彼女が集団入浴シーンに登場しなかったり、放水を浴びるシーンでのヘアヌードが映る部分に代役を立てると言った不自然さがある。キャットファイトはあるものの、身体検査、レズ、リンチなどの定番シーンが無かったのも残念である。また、露出度の点だけでなく、顔立ちから言ってもほしのあきはこの作品の主役に相応しくない。知名度の高い彼女の起用が作品の売り上げに貢献するのは確かであろうが、作品全体の完成度の点から言えば明らかにミスキャストである。『赤い手錠 死刑囚サオリ』で、脱獄した死刑囚を好演した如月カレンのような女優を主役にすべきだったと思う。
期待してなかったが、やはり期待はずれほしのあきのセクシーシーンは、やはりなかった。しいていえば、看守に水をかけられるシーンが一番セクシー。当然、他の出演者のように脱いではない。買って損しました。